終了   第356回 「宮沢賢治は『よだかの星』どう描いたのか?」 山梨大学 教育人間科学部 言語教育コース 相川 雄杜さん
主催者:得々三文会 得々三文会
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  • イベント
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公開日:18年5月9日
更新日:18年5月9日

日時 2018年5月15日(火)   
場所 シェアスペース iira(いいら)

こんにちは^ ^
僕は普段から、文学作品として著名な宮沢賢治の『よだかの星』を研究しています。
さあ、宮沢賢治はこの作品を通して何を伝えたかったのでしょうか?今までの僕の研究からわかったことをお伝えします。

■発表者プロフィール

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【開催概要】
日時:平成29年5月15日(火)
時間:7:00-8:00
場所:シェアスペース iira(いいら)
(甲府市中央2-11-13)

☆場所は甲斐奈通り沿い、山梨中央銀行の金融資料館(電算センター)の隣です。
なお、駐車場がありません。岡島の第7Pか第5Pまたは周辺のコイン式駐車場等をご利用ください。

費用:無料
   (飲食代:コーヒー 1杯400円は各自負担 ★必ず購入してください!)
ルール:特にありません。自由にご参加下さい。

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